ラスベガス (Vol. 4)

ラスベガスのショーやアトラクションも楽しみの1つ。
ホテル巡りだけでも、充分アトラクションだけれど
その他にも無料で楽しめるアトラクションもあるのだ。

イタリアがテーマの「Bellagio」ホテル。
ホテルの前に広がる北イタリアのコモ湖畔を
イメージした広大な湖で毎夜行われている華麗な噴水ショー
音楽に合わせて、まるで水が踊っているよう・・・見事!

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宝島(カリブの海賊)がテーマの「TI (Treasure Island)」。
(↑近年、イメージ・チェンジを行っていますが。)
ホテルの屋外で行われる海賊船バトルをイメージしたライブ・ショー
無料のショーだけれど、かなりお金を掛けていると思われる。
途中で迫力ある演出もあり、楽しめる。

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サーカスがテーマの「Circus Circus」ホテル。
ホテル内で行われるサーカス・ショー
これも無料のショーだけれど、なかなか楽しい。

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ホテルのテーマがよく分からないけど
入り口のライオンがシンボルの「MGM Grand」ホテル。
ガラス越しにライオンを見る事が出来る。

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フラミンゴがシンボルの「Flamingo」ホテル。
ホテルの中庭でフラミンゴやコイなどを見る事が出来る。
ここのプールは広大な敷地、沢山のヤシの木、滝、滑り台など
規模も内容も充実しており人気が高い。

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南国の楽園がテーマの「Mirage」ホテルのラスベガスに行ったら外せない
有名な火山噴火ショーは今年2月から工事中。

ラスベガス (Vol. 3)

ラスベガスと言えば、「バッフェ(食べ放題)」。
ストリップにある殆どのホテルでバッフェを楽しむ事が出来る。

私達はラスベガス滞在中のディナーはバッフェと決めている。
お気に入りはストリップから少し離れた場所にある
ブラジル・リオのカーニバルがテーマのホテル「Rio(リオ)」の
Carnival Buffet($23.99)」。

初めて行った時は、料理の種類の多さにかなり驚かされた。
立地条件が悪いにも関わらず、その人気は目を見張る物がある。

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最近、良い評判を聞くのがストリップにある
ハリウッドがテーマの「Planet Hollywood(プラネット・ハリウッド)」の
Spice Market Buffet($24.99)」。

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前回の旅行で人気バッフェを一通り試したダーリンと私の楽しみは
リーゾナブルな価格で満足いくバッフェ探し。
(↑相変わらず庶民派の私達。)
色々なホテルのバッフェをリサーチ中。

今回の旅行でのベスト・バッフェはダウンタウンにあるホテル
Main Street Station Hotel」の「Garden Court Buffet($13.99)」。

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曜日により通常のバッフェにスペシャルメニューが加わる。
シーフードがスペシャル・メニューの金曜日と土曜日にはお寿司もあるらしい。
(↑お寿司にはあまり期待してないけど。

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私達が行った木曜日はステーキスキャンピーがスペシャル・メニュー。
安いステーキは肉の質がイマイチな場合が多い。
バッフェの値段を考えたら、ここのステーキの質は高い。

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アメリカン、メキシカン、チャイニーズ、イタリアンフードなど
リーゾナブルな価格のわりに料理の種類が豊富。


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置いてあるレストランが少ない私の大好きな「ココナッツ・ケーキ」が
あったのも私としてはかなりポイント高い。

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リーゾナブルなバッフェへ行くと、内装等が安い大衆バッフェ的な印象になりがち。
でも、このホテルはちょっとオシャレで、サービスもしっかりしていて好印象。

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ラスベガスでリーゾナブルで満足いくバッフェの1つ。

ラスベガスに来たら、またきっと足を運ぶであろう。

注意)上記はあくまで私達の個人的な感想です。
又、日本からの旅行者や米国内にお住まいでも初めてラスベガスを訪れる方や
遠くから訪れる方には、やはりストリップの人気バッフェがオススメ!
きっと良い思い出になる事と思いますよ。

ラスベガス (Vol. 2)

ラスベガスのメイン・ストリート「ストリップ」の数ある
テーマホテルの中で私達がお気に入りなのは
イタリア・ベニスがテーマのThe Venetian(ベネチアン)」。

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他のテーマホテルのレプリカも素晴らしいが
ホテル内にベニスの街を見事なまでに再現した
このホテルのテーマへのこだわりは群を抜いて高い。


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サンマルコ広場、鐘楼、リアルト橋など、本物と見間違えるほど。
このホテルも天井に青空のペイントが施されていて
ホテル内にいるのにベニスの街並みを歩いているよう。

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ホテル内にはベニスの運河をモチーフに水路が張り巡らされており
船頭のカンツォーネを聞きながらベニス名物の「ゴンドラ」に乗る事も出来る。
水路付近を歩いていると、カンツォーネが聞こえてきて、ベニスの雰囲気満点!
実物も素晴らしいが、写真で見ると、全くホテル内とは思えない!

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また本場に習ってヨーロッパの伝統芸術フレスコ手法による
天井に描かれた宗教画も素敵。

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ラスベガス (Vol. 1)

ロサンゼルスから飛行機で約1時間。
砂漠の中に突如現れる、24時間眠らない街・・・
ラスベガス
へ。


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カジノで有名なラスベガス。
ギャンブルに全く興味なしのダーリンと私・・・ですが、
ラスベガスはギャンブルだけでなく、様々な楽しみ方があるのだ。

まずは、メイン・ストリート「The Strip(ストリップ)」のホテル巡り
豪華なテーマホテルが立ち並び、ニューヨーク、フランス、エジプト、イタリアなど、
ラスベガスに居ながら、まるで各地を旅行した気分が味わえる。

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1920年代頃のニューヨーク・マンハッタンがテーマの
New York New York(ニューヨーク・ニューヨーク)」。

自由の女神、ブルックリン・ブリッジなどのレプリカがあり
客室棟はエンパイアステート・ビルディングなどのレプリカになっている。


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ホテル内もニューヨークの街並みをモチーフに造られており
まるでニューヨークの街を歩いているよう。
高層ビルの間(ホテルの周り)を走るジェットコースター
セントラルパークをイメージして造られたカジノなど、遊び心がいっぱい!

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パリがテーマのParis (パリス)」。
シンボルのエッフェル塔や凱旋門が目を引く。
本物の半分の高さのエッフェル塔の上に展望台がある。


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ロビーやカジノもパリの街並みをモチーフにして造られている。
天井に青空のペイントが施されていて、夜でも昼間のパリの街を歩いているよう。

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古代エジプトがテーマのLuxor(ルクソール)」。
高さ106メートルのピラミッドと入り口のスフィンクスが神秘的。
夜にピラミッドの頂点から放たれる光線は世界で最も明るい光線だとか。


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客室になっているピラミッドの内には柱が 1本もなく
1階から 30階まですべて吹き抜けの広大な空間。
またエレベーターは世界初の 「斜め昇降エレベーター」。
ピラミッドの 4つの稜線に沿って 39度の角度で昇降するのだ。

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古代ローマ帝国がテーマCaesars Palace(シーザース・パレス)」。
テーマホテルの先駆けとなったホテル。
ローマ帝国時代の英雄シーザーの宮殿をモデルに造られている。

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ホテル内も古代ローマ帝国がモチーフに造られており
あちこちに並ぶ古代ローマ風の彫刻と美しい装飾はひときわ華やか。

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イタリアン風マリネード・サラダ

Wish-Boneのイタリアン・ドレッシング」は我が家のお気に入り。
ランチ・ドレッシング」と共に冷蔵庫の常備されいる。

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普段は普通にサラダにかけて食べているけれど
我が家では暑い日に、このイタリアン・ドレッシングを使って
イタリアン風マリネード・サラダ」を作る。

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トマトとキューリをスライスして、イタリアン・ドレッシングをかけ
冷蔵庫で数時間冷やすだけ!


手間・時間掛からず、あっという間に
美味しいイタリアン風マリネード・サラダの出来上がり!

*Wish-Boneのライトと無脂肪のイタリアン・ドレッシングもあり。