2006年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Edit |  --:-- |  スポンサー広告   このページの上へ

2006'08.26 (Sat)

Wart

ふと気が付いたら、うなじ付近に小さなイボがっ!

髪の毛で隠れてしまう位置にあるからマシだけど
どうしても気になる・・・。

取っちゃうしかない!

日本 では「イボコロリ」なんて商品が売られていた。
0168.jpg
イボコロリ

ダーリンにアメリカにもそんな市販薬があるか聞いてみた。

あるらしい!

一般的に「Wart Remover」と呼ばれているそうである。
(イボは英語でWart。)

大手ドラッグストアー(薬局)として知られている
Walgreens」と「Savon」。

近くの「Walgreens」へ。
色んなメーカーの商品が並んでいた。
液体の物、スプレー式の物、テープタイプの物。

私が購入したのはWalgreensの液体のWart Remover。
両ドラッグストアも他社製品だけでなく、
独自の商品も販売しており、価格がやや安めでお買い得。

0167.jpg
Maximum Strength Wart Remover/Walgreens ($6.99)

早速、ダーリンにイボに薬を付けてもらうと、
ちょっとヒリヒリ感が・・・。
次第に液体が脱毛ワックスのように固まって白くなり、
ヒリヒリ感もなくなりました。

翌日、白くなった固まりを恐る恐る剥がしてみた。
肌が引っ張られる感じでちょっと痛い。

でも、効果あり!

イボが固く小さくなって、
触っても殆ど感触がなく、死んでいる感じ。

1日1回、ダーリンに薬をつけてもらった。

4日目、白く固まった薬を剥がすと、イボも一緒にコロリ。

めでたく、イボとさよなら出来ました!
スポンサーサイト

テーマ : アメリカ生活 - ジャンル : 海外情報

Edit |  12:11 |  製品:その他  |  TB(0)  |  CM(8)   このページの上へ

2006'08.18 (Fri)

P.F. Chang's China Bistro

ファンシーなチャイニーズレストラン として知られている
P. F. Chang's China Bistro

大規模なチェーンレストラン ではないのだが、
外観、内装ともにお洒落で雰囲気が良い。

料理はチャイニーズだが、アメリカ風にアレンジした創作料理。
見た目にも気を使い、綺麗に盛り付けされている。
料金 がやや高めなので、特別な日のディナーに最適

0163.jpg 0162.jpg

L.A.とEl SegundoのP.F.Chang'sを利用しているが、
L.A.の方が場所柄、盛り上がりがあり、客層も良い感じである。

いつも私達がアペタイザーとしてオーダーするのが、
Lettace Wraps(レタス巻き)」

0165.jpg
Lettace Wraps

その他にも色々と楽しめる料理がある。
0164.jpg 0166.jpg
Crab wontons & Singapore street noodle

テーマ : アメリカ生活 - ジャンル : 海外情報

Edit |  11:55 |  グルメ : 外食  |  TB(0)  |  CM(4)   このページの上へ

2006'08.10 (Thu)

Marie Callender's (Vol. 3)

週末はダーリンの実家で、家族/親戚と
8月生まれ4名のお誕生日パーティー

お誕生日パーティーだけでなく、クリスマス、イースターなど
家族/親戚が集まるパーティーで頻繁に登場するのが、
Marie Callender'sのパイ(デザート)。
(「パイ/デザート」)参照。

らしく苺のパイも登場中。

0158.jpg

レモンメレンゲパイもオススメの様子。

0157.jpg

その他にも・・・

0159.jpg0160.jpg

とにかくパイの種類が豊富なので、
好み のパイが見つかるかも?

テーマ : アメリカ生活 - ジャンル : 海外情報

Edit |  11:42 |  グルメ : 外食  |  TB(0)  |  CM(11)   このページの上へ

2006'08.06 (Sun)

薬物依存症

先日、ロサンゼルスでスピード違反/飲酒で捕まり
アルコール依存症 が発覚した俳優 メル・ギブソン

0156.jpg

薬物依存症治療施設 を訪れたとか、訪れないとか?

アルコール依存症と言えば、ニコラス・ケイジ
Leaving Las Vegas」(1995)という映画
アルコール依存症の役を演じ、アカデミー賞を受賞

0052.jpg 0155.jpg


ある日の新聞記事によると、
薬物依存症治療施設を訪れる患者の割合は、
アルコール依存症が圧倒的に多いらしい。

2004年にアルコール依存症治療で施設を訪れた患者の数は
1,900,000人との事。

<薬物依存症治療施設を訪れる理由>
アルコール
1994年:53%
2004年:40%

マリファナ
1994年:9%
2004年:16%

コカイン
1994年:18%
2004年:14%

ヘロイン
1994年:13%
2004年:14%

覚醒剤
1994年:3%
2004年:7%

その他
1994年:1%
2004年:3%

かなり増えているのがマリファナ覚醒剤
他の薬物と比べて容易に依存症になるからとか。

アラスカ、カリフォルニア、アイダホ、ネバタ、オクラハマ、ユタでは、
覚醒剤依存症治療で施設を訪れる患者の割合が全体の20%との事。

なんとハワイでは、マリファナ依存症治療
施設を訪れる患者の割合が全体の41%

州により薬物依存症の傾向が違うようである。

テーマ : アメリカ生活 - ジャンル : 海外情報

Edit |  03:31 |  生活 : 人々  |  TB(0)  |  CM(2)   このページの上へ
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。